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がんばった自分へのご褒美
キラリ!ひかる
きまっていますか?
ちょっと大人に
かわいい感じにも
普段着にも
大人な感じ
全身でも、、目立つ!! カプリ島の街並み
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| ◆◇◆◇◆◇オススメコメント ◆◇◆◇◆◇ | |
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イタリアの青の洞窟にて伝説の青の光に包まれたリングです。 |
| ○ | インターネットのみの限定販売です。 |
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あなたの愛を決めるお守りジュエリー |
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☆ついに登場☆
○愛をかなえるために 神秘的な青い光に包まれると幸せになるといわれている 青の洞窟の青い光に新作の指輪を包んできます。 青の洞窟 イタリア名(Grotta Azzurra) 洞窟の狭い入り口から南イタリアの太陽が海底の白砂に 反射して、洞窟内の海面全体を神秘的なブルーに染める 反射する南イタリアの太陽を海底から見ると海のそこに 太陽があるような錯覚を起こしそうな本当に美しく神秘的な場所です。 ローマ時代からの伝説でその神秘的な青い光に包まれると 幸せになるといわれている青い光に新作の指輪を包んで きます。
○指輪について 大切な人と出会える運を高める天然石アメジスト&指がきれいに見える!18金ピンクゴールド使用 青の洞窟の伝説。青の洞窟を満たす青い光に包まれると愛が叶うという、イタリアの至宝。 その、青い光に包まれた
「愛をかなえるジュエリーオルテンシア」
があなたの愛を応援します。 前作フランスの愛シリーズ「ナタリー」「イザベル」リングが日本中の女性を幸せにし、愛をかなえるジュエリーが恋を応援するお守りリングとして、感謝の声がdeep jewelryに続々と届く中、deep jewelryでは次なる愛の聖地を探して、動き出しました。
○なぜイタリア? 2005年04月19日〜04月30日1955人アンケート結果 による愛の国のイメージとしてあこがれる国は?
第一位の37%を獲得した「愛の国」 それは「イタリア」。
そしてイタリアの愛の聖地、伝説を求めたdeep jewelryに飛び込んできた聖地の名は青の洞窟。 ローマ皇帝アウグストゥスはその美しさに感動し、イスキア島と青の洞窟のあるカプリ島を交換してそのご10年間も住んだというほど美しい場所。しかも愛の聖地に相応しく、その神秘的な青い光に包まれると、愛が叶い幸せになれるという伝説が・・・
ここしかない!!
deep jewelryはアメジストを青の光に包ませて、身に着けた人が幸せになれるよう祈りをこめることに決めました!! 青の洞窟での特別任務を受けたのは、メールマガジンでおなじみ、本人いわく女子力レベル金!!な大隈。
大隈のイタリア愛を叶えるジュエリーに愛を入れる
○アメジストってどんな石? 紫色は高貴な色として、キリスト教の司教の衣装、仏教の高僧の衣服にもちいられており、2月の誕生石として知られるアメジストは唯一の紫色の宝石として昔から愛されてきました。 そしてその高貴な色から、ギリシャ・ローマ時代からお守りとして身につけられるほど、魔よけのパワーがあると信じられていました。アメジストの語源はギリシャ語のアメタストス(酒に酔わない)という意味で、これはギリシャ神話に出てくる美しい乙女の名前です。 酒神バッカスの戯れでトラをけしかけられた乙女を哀れんだ狩の女神ダイアナ(アルテミス)がアメジストを純白の石に変えました。我に返って自らの行為を恥じたバッカスが、持っていたブドウ酒をその石に注いで罪を詫びると、純白の石は美しい紫色の宝石(アメジスト)になったということです。 縁結びにも効果があるという言い伝えがあり、恋人を呼ぶ石として非常に人気が高い石です。 愛をかなえるジュエリーにぴったりの石といえますね♪
○18金ピンクゴールド ピンクゴールドは今一番人気の金です。18金に微量の銅を調合することにより、女性の肌をきれいに見せる独特の優しいピンク色を生み出しています。ピンクは恋愛運をあげる色。ピンクゴールドは幸せになりたい女性にぴったりですね。
イタリア 伝説の幸せになれる青の光をもとめて 〜グロッタ アズーラへの道〜
こんにちは。 電波少年の旅にでれるような人材を! という求人条件に適ったいたいけな乙女、大隈です。
今回の「イタリアの愛」シリーズの指輪を製作することが決定してから、 大隈の一人イタリアへの旅が始まりました。まず、包まれると幸せになれるという青の洞窟の伝説を知ったものの、どうやってたどり着くのか?どうやって指輪を青の光に包ませるのか?撮影方法は?
最初にクリアしなければならなかったのが、撮影方法。大隈はまるっきりの素人、何事もはやりものにはチャレンジする性格上、MY一眼レフカメラを持ってはいますが、社長に全然ダメだ!!と太鼓判を押されたへたっぴカメラマン。
まず第一の上司からの宣旨は・・・「カメラ教室行ってきて!」「いい写真取れなかったらイタリアから帰ってこなくていいからね!」 「君のために高感度フィルムを用意した!」「分かったね!」 ・・・いい写真取れなかったらまじで首かも・・・顔に縦線が入るのが分かった大隈なのでした。 その後、カメラ教室へ通いつつ、イタリアの情報収集のため、ガイドブック、インターネットなど駆使し集めれば集めるほどわかってきたこと。それは・・・大の軽犯罪大国!イタリー。
しかも治安が悪いと言われるナポリを経由しなければ、青の洞窟のあるカプリ島にはたどり着けない・・・・・スリにカッパライに詐欺。 えーと、大隈一人ぼっちで行くんですよね・・・どう見積もっても600万円超えの貴金属を持って。そんな私に上司は「防犯グッズ買いに行こうか!」(ニカッ笑)
ドナドナがバックミュージックに流れる中、とうとうイタリアへ出発。 ギリギリまでチケット&ホテルが取れなかったりと先行き不安な大隈の旅路。まずは福岡空港からシンガポールへ約6時間。そして乗り継ぎ便を待つこと約8時間。シンガポールからイタリアへ約12時間の空の旅。
疲れてんだよ!!と誰にともなく切れながら、一路ナポリへ列車で約2時間半車中チケットを無くした!!と勘違いし周りの乗客を巻き込み探しまくるという、国際的にウッカリサザエさんと化した大隈。 ナポリ到着後も、インフォメーションセンターにて聞いたフェリー乗り場への行き方が、間違っていた為、2時間迷いナポリっ子に「スクージ!!(すみません)」そして地図を突きつける。
という行為を繰り返すこと計8回。途中バスをただ乗りしてしまうという、ハプニングもこなしつつ何とかカプリ島行きフェリーへ乗り込み船上の人となりました。
その80分後カプリ島に到着して分かったこと。超平和!&美しいリゾート気分あふれるキレイな町並み。ローマ皇帝たちが愛した島と言うのに相応しい、花と緑のあふれる美しさ。私の荷物にさわんじゃないわよ!!と殺気立つ大隈がホントに不釣合いな愛のあふれる島なのでした。
へろへろになって宿に到着、翌日からカプリを歩き倒す予定の大隈はドロのようにねむりました。一夜明けて午前中がもっとも美しいと言われている、青の洞窟を目指し早速宿を出発。バスに乗り込み楽勝!と思っていたら、おやおやおや?と今度は降りるところが分からない、終点までいってしまい迷子サザエさん状態。
再び「スクージ!!(すみません)」マシーンに変身。 道を教えてもらいテクテク歩き出すこと30分。 晴れ渡った空の下、行けども行けどもつかない!!歩いている人がいないのはなぜ?と疑問に思っていたら次々とバスに追い越され、 バスがあるって書いてあったガイドブックを今更ながら思い出す大隈。
あつい〜あつい〜あつい・・・・ 大汗をかきながら坂道を下る大隈の目に飛び込んできた海の青。 爽やかに晴れ渡った空の下、穏やかな波、無数の船。 遠めに見えるのはローマ時代に作られたに違いない石造りの円形のとりで、ほんとに遠くにきたんだなーと感動した大隈が青の洞窟入り口に たどり着いたのは予定到着時刻より1時間半後のことでした。
そんなローマの歴史にあふれているカプリ島にある青の洞窟は、 気象条件に左右されなかなか入ることのできない場所。 (遠くから訪れたのに入れなかった方もたくさんいらっしゃるのです。) 幸運にも晴れ渡ったカプリの初夏、大隈は青の洞窟入る小船に無事乗り込みました。陽気な船頭さんが「いいかい、頭を上げちゃダメだよ。とっても危ないからね」 と真剣に注意するのでしっかりと船底近くまで姿勢を下げると、 波のゆれを見極めた船頭さん、それっとばかりに小さな小さな岩の裂け目へと船を進めます。 その小さな入り口を姿勢を低くした状態でかいくぐり、 一瞬で暗くなった視界に戸惑っていると、 船頭さんに「見てごらん」と姿勢を起こすように促され、 体を起こすと、そこには暗闇を照らしだすあふれる青の光。 つい先ほどまでの海のネイビーブルーと同じ海の水だと信じられないほどの透明度あふれる青の光に自分がドコにいるのか忘れさせられてしまう。
キレイと言う言葉では表しきれない。 神秘的な光景を皆さんに伝えられるよう 気づくと何度もシャッターを切っていました。 ゆっくりと洞窟内を回る船頭さんがここをごらんと指差す先には 暗闇の中ライオンの頭に見える「ライオン岩」 さらに指差す先に「秘密の通路があるんだ」と声をひそめる船頭さん。 見上げると、そこは岩肌も分からない暗闇、ひんやりとした空気中に漂うローマ時代からの歴史 確かにそこには今も伝説がいきづいているのを感じました。
「青の洞窟のその青い光に包まれると 幸せになれる・・・」
昔から人々がそう信じた青の洞窟の神秘。 小船の上、指輪たちを光に包ませ、 神秘的な青い光の中、皆が幸せになれますように・・・ 愛が叶いますように・・・とお祈りしました。
その後二日続けて日参した為「やあ娘さんまた来たね」と 船頭さんに覚えられてしまった大隈。午前中は青の洞窟、午後はカプリ島および遺跡の撮影、ローマ皇帝別荘跡地にたつ教会でも祈りをささげ無事 指輪をイタリア青の洞窟伝説の青の光に包ませることができました。
帰国後に、青の洞窟に行ったけど入れなかった。 と言う方に会う度に、三度も青の洞窟に入ることができた大隈はすごいラッキーだったんだと再認識いたしました。 そんな私が青の光に包ませた、指輪たちがお客様にどんな出来事をもたらすのか。今から楽しみです。
ちらほらと全国からステキなお話が舞い込みだしました。 少しご紹介しますね。 Tさん (30代・女性)大阪府 「とうとう好きな人ができました。以前のつらい別れから 人を好きになることなんてもうないと思っていましたが、やっぱり指輪 のおかげでしょうか。ほんとうに私にとっては大事なお守りになっています」
Hさん(29歳・女性)福岡県 「ごめんなさい。あまり信じていなかったんですが。 デザインが気に入って購入しました。最近になって 4人の男性からプロポーズを受けてびっくりしています。 これはやっぱりルルドでの祈りがきいている気がします」
恋をし始めた方、いきなりモテモテになってしまっている方。 なんだか春がいっぺんに来ているような感じですね。 当たり前ですが、もちろんディープジュエリーの指輪のせいだけではありません。ステキな女性が『愛を叶えるジュエリー』を身に着けることによって 幸せな気持ちでいたら良いことが起こっている、そういうことなのではないでしょうか? いずれにせよ、プロポーズ4人って今後どうされるのか気になりますが、 お守りジュエリーとして、しっかりお役に立っているようで感激です。 次はあなたの愛が叶った物語を聞かせてくださいね。 HPでの掲載者には心ばかりですが、お礼を差し上げています。 ご連絡はokuma@deepjapan.comまでお願い致します。 今回はイタリアの青の洞窟で愛の祈りをこめた deep jewelryのジュエリーは、恋をしているあなた 恋をしたいあなたを応援します♪どうかおそばに置いてください。
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| ○ ブランド | : | deep jewelry |
| ○ 商品名 | : | オルテンシア18Kアメジストリング |
| ○ 素材 | : |
18Kピンクゴールド 天然石アメジスト12mm Weight 7.9 Carat Color scale AAA(最高級ランク)] Clarity EC (Eye Clean) Cutting and Finishing 1 (Super Fine) ラウンドカット |
| ○ サイズ | : | 9号 |
| ○ 特記事項 | : | 指輪にはイタリアの青の洞窟で光に包まれると幸せになるという青い光に指輪を包ませました |