愛を叶えるディープジュエリー 買い物カゴ
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白のバージョンもかわいい

キラリ!ひかる

 

きまっていますか?

 

かわいい感じにも

全身でも、、目立つ!!

カプリ島の街並み

 

 

 

 

 

 

保証書、ピアスケースに入れてリボンをして

配送します。

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今まで愛をかなえるジュエリーを試したくても、

ちょっと勇気の出なかったお客様に。ゆれるピアスで幸せゲット♪

 

ディープジュエリー
愛をかなえるpetite☆フィオレット

 

ローマ皇帝が愛したカプリ島の青の洞窟

の伝説があなたの愛を叶えます。

◆◇◆◇◆◇オススメコメント ◆◇◆◇◆◇

イタリアの青の洞窟にて伝説の青の光に包まれたピアスです。

ピンクと白の2種類から選べます。

あなたの愛を決めるお守りピアス


 

実は最近お客様からのお問い合わせの中で数多かった

ご質問があるんです。

それは・・・

「モデルさんのしているピアスかわいいですね♪売ってないんですか?」

「揺れるピアスを探していたんです。写真のピアスは売り物ではないの?」

 

ふっふっふっふ♪さすがdeep jewelryのお客様です。

お目が高い!!実は、もう少しして販売を開始しようと思っていたんです♪

でもお問い合わせがあまりにも多いので、ちょっと予定を前倒しにすることにしました。

今まで、愛をかなえるジュエリーに手が届かなかったお客様のために、

deep jewelryはちゃんとご用意していました。

 

ついに登場

愛をかなえるジュエリーpetiteシリーズ

 

☆フィオレット・Fioretto☆

イタリア語で「小さな花、、最高級のもの」という名をもつ繊細で可憐なピアスです。淡水パールを使い、今年流行のゆれるタイプのつやピアス♪

しかも淡いピンクと清楚な白の二色をご用意しました。

 

愛をかなえるジュエリーってどうなの?ほんとに幸せな気持ちになれるの?わくわくする毎日になるのかな?そんな風に思っていたお客様のために、大隈が青の洞窟で光に包ませてきました。え?そんなに持って行ったの?ですか?はい。持っていきました。大変でした。重かった!!!!まあ、それは別の話ですね。

 

今でも目を閉じると浮かんでくる、幻想的な青の光。伝説の幸せになれるというイタリアの至宝青の洞窟の光の中、身に着けた女性が幸せになれますように。そう祈りをこめてきたんですよ。実は大隈、一個だけ自分用に持っているんですけど、もう、みんなにほめられっぱなし。

 

髪がミディアム気味なので、ピアスがよく映えるんです♪うふふ。

自画自賛♪え?かわいいのはピアスだ?それは失礼・・・くすん。

そうそうお教えしましょうね。写真ではわかりにくいかも・・・実はこれ、後ろのキャッチに鎖がついてパールをたらしているんです。通常のデザインでは前の部分に鎖をつけてしまいますよね。でもキャッチ部分につけることによって、キャッチを変更すれば通常の一粒パールピアスに変身!!

いやーん♪一粒で二度おいしいんですよね。

 

かわいいでしょ?シンプルだし。でもゆれるピアスって色っぽいでしょ?うふふふふーん。大隈の一押しです。かわいいかわいい♪フィオレット♪女子力UPピアスとして公認です。ゆらゆらゆれる淡水パールにみんなの視線が釘付けになること間違いなしですよ♪

 

今まで愛をかなえるジュエリーをお試しいただいていなかったお客様のためにご用意しました。どうぞおそばにおいてください♪

 

前作フランスの愛シリーズ「ナタリー」「イザベル」リングが日本中の女性を幸せにし、愛をかなえるジュエリーが恋を応援するお守りリングとして、感謝の声がdeep jewelryに続々と届く中、deep jewelryでは次なる愛の聖地を探して、動き出しました。

 

大隈のイタリア愛を叶えるジュエリーに愛を入れる旅は女子力UP通信ブログにて公開中です

 

南イタリアの青の洞窟ではローマ時代から

多くのの伝説があります

 

 

〜 Grotta Azzurra 〜 「青の洞窟」

グロッタアズ−ラ と発音します。

初代ローマ皇帝アウグストゥスに愛された島、

イタリアカプリ島の青の洞窟

古代ローマの時代から続く神秘の青の洞窟

ローマ皇帝アウグストゥスはカプリ島をナポリ公国

から受け取るために、はるかに領土の広いイスキア島を譲渡した。その後の皇帝ティベリウス帝は10年間も別荘を建てすんでいた。時の権力者が常にこの島の美しさに魅了された島カプリ島 青の洞窟

時の権力者に愛された島 カプリ島 

青の洞窟で青い光に包まれる指輪

なんでわざわざ南イタリアの青の洞窟まで行って指輪を青い光に包ませるのか?
それはこの指輪をつけた事で皆様に幸せになってもらいたい。
たとえば 恋や仕事、趣味などで・・・。

この指輪には南イタリアの幸福が入っているから大丈夫!
なんて気持ちになってほしいから。

昔からジュエリーは魔除けだったり、自分の力を強める為に身に付けられてきました。
私達の気持ちが込められた愛されジュエリー。

あなたの愛を叶える為に
あなたの幸せを 応援する為に
しっかりと「イタリアの愛」 こめてます。

 

イタリア 伝説の幸せになれる青の光をもとめて

〜グロッタ アズーラへの道〜 

こんにちは。

電波少年の旅にでれるような人材を!

という求人条件に適ったいたいけな乙女、大隈です。

 

今回の「イタリアの愛」シリーズの指輪を製作することが決定してから、

大隈の一人イタリアへの旅が始まりました。まず、包まれると幸せになれるという青の洞窟の伝説を知ったものの、どうやってたどり着くのか?どうやって指輪を青の光に包ませるのか?撮影方法は?

 

最初にクリアしなければならなかったのが、撮影方法。大隈はまるっきりの素人、何事もはやりものにはチャレンジする性格上、MY一眼レフカメラを持ってはいますが、社長に全然ダメだ!!と太鼓判を押されたへたっぴカメラマン。

 

まず第一の上司からの宣旨は・・・「カメラ教室行ってきて!」「いい写真取れなかったらイタリアから帰ってこなくていいからね!」

「君のために高感度フィルムを用意した!」「分かったね!」

・・・いい写真取れなかったらまじで首かも・・・顔に縦線が入るのが分かった大隈なのでした。

その後、カメラ教室へ通いつつ、イタリアの情報収集のため、ガイドブック、インターネットなど駆使し集めれば集めるほどわかってきたこと。それは・・・大の軽犯罪大国!イタリー。

 

しかも治安が悪いと言われるナポリを経由しなければ、青の洞窟のあるカプリ島にはたどり着けない・・・・・スリにカッパライに詐欺。

えーと、大隈一人ぼっちで行くんですよね・・・どう見積もっても600万円超えの貴金属を持って。そんな私に上司は「防犯グッズ買いに行こうか!」(ニカッ笑)

ドナドナがバックミュージックに流れる中、とうとうイタリアへ出発。

ギリギリまでチケット&ホテルが取れなかったりと先行き不安な大隈の旅路。まずは福岡空港からシンガポールへ約6時間。そして乗り継ぎ便を待つこと約8時間。シンガポールからイタリアへ約12時間の空の旅。

 

疲れてんだよ!!と誰にともなく切れながら、一路ナポリへ列車で約2時間半車中チケットを無くした!!と勘違いし周りの乗客を巻き込み探しまくるという、国際的にウッカリサザエさんと化した大隈。

ナポリ到着後も、インフォメーションセンターにて聞いたフェリー乗り場への行き方が、間違っていた為、2時間迷いナポリっ子に「スクージ!!(すみません)」そして地図を突きつける。

 

という行為を繰り返すこと計8回。途中バスをただ乗りしてしまうという、ハプニングもこなしつつ何とかカプリ島行きフェリーへ乗り込み船上の人となりました。

その80分後カプリ島に到着して分かったこと。超平和!&美しいリゾート気分あふれるキレイな町並み。ローマ皇帝たちが愛した島と言うのに相応しい、花と緑のあふれる美しさ。私の荷物にさわんじゃないわよ!!と殺気立つ大隈がホントに不釣合いな愛のあふれる島なのでした。

 

へろへろになって宿に到着、翌日からカプリを歩き倒す予定の大隈はドロのようにねむりました。一夜明けて午前中がもっとも美しいと言われている、青の洞窟を目指し早速宿を出発。バスに乗り込み楽勝!と思っていたら、おやおやおや?と今度は降りるところが分からない、終点までいってしまい迷子サザエさん状態。

 

再び「スクージ!!(すみません)」マシーンに変身。

道を教えてもらいテクテク歩き出すこと30分。

晴れ渡った空の下、行けども行けどもつかない!!歩いている人がいないのはなぜ?と疑問に思っていたら次々とバスに追い越され、

バスがあるって書いてあったガイドブックを今更ながら思い出す大隈。

あつい〜あつい〜あつい・・・・

大汗をかきながら坂道を下る大隈の目に飛び込んできた海の青。

爽やかに晴れ渡った空の下、穏やかな波、無数の船。

遠めに見えるのはローマ時代に作られたに違いない石造りの円形のとりで、ほんとに遠くにきたんだなーと感動した大隈が青の洞窟入り口に

たどり着いたのは予定到着時刻より1時間半後のことでした。

そんなローマの歴史にあふれているカプリ島にある青の洞窟は、気象条件に左右されなかなか入ることのできない場所。

(遠くから訪れたのに入れなかった方もたくさんいらっしゃるのです。)

 

幸運にも晴れ渡ったカプリの初夏、大隈は青の洞窟入る小船に無事乗り込みました。陽気な船頭さんが「いいかい、頭を上げちゃダメだよ。とっても危ないからね」

と真剣に注意するのでしっかりと船底近くまで姿勢を下げると、

波のゆれを見極めた船頭さん、それっとばかりに小さな小さな岩の裂け目へと船を進めます。

その小さな入り口を姿勢を低くした状態でかいくぐり、

一瞬で暗くなった視界に戸惑っていると、

船頭さんに「見てごらん」と姿勢を起こすように促され、

体を起こすと、そこには暗闇を照らしだすあふれる青の光。

つい先ほどまでの海のネイビーブルーと同じ海の水だと信じられないほどの透明度あふれる青の光に自分がドコにいるのか忘れさせられてしまう。

キレイと言う言葉では表しきれない。

神秘的な光景を皆さんに伝えられるよう

気づくと何度もシャッターを切っていました。

ゆっくりと洞窟内を回る船頭さんがここをごらんと指差す先には

暗闇の中ライオンの頭に見える「ライオン岩」

さらに指差す先に「秘密の通路があるんだ」と声をひそめる船頭さん。

見上げると、そこは岩肌も分からない暗闇、ひんやりとした空気中に漂うローマ時代からの歴史

確かにそこには今も伝説がいきづいているのを感じました。

 

青の洞窟のその青い光に包まれると幸せになれる

昔から人々がそう信じた青の洞窟の神秘。

小船の上、指輪たちを光に包ませ、

神秘的な青い光の中、皆が幸せになれますように・・・

愛が叶いますように・・・とお祈りしました。

その後二日続けて日参した為「やあ娘さんまた来たね」と

船頭さんに覚えられてしまった大隈。午前中は青の洞窟、午後はカプリ島および遺跡の撮影、ローマ皇帝別荘跡地にたつ教会でも祈りをささげ無事

指輪をイタリア青の洞窟伝説の青の光に包ませることができました。

帰国後に、青の洞窟に行ったけど入れなかった。

と言う方に会う度に、三度も青の洞窟に入ることができた大隈はすごいラッキーだったんだと再認識いたしました。

そんな私が青の光に包ませた、指輪たちがお客様にどんな出来事をもたらすのか。今から楽しみです。